“船舶の安全・経済運航に寄与する電子データ活用技術の最新情報”
 -デジタル化活用はここまで進んでいる。これからは?
    ビッグデータ活用がどこまで進んでいるか。-
 盛会裏に終了いたしました。
      
 
スケジュール 講演プログラム 講演者
09:15〜09:20 開会の辞
09:20〜10:05 1.船級協会の取り組み(シップデータセンター構想について)
IoSオープンプラットフォームについて
日本海事協会
10:05〜13:20 2.IoS・ビッグデータを活用した船社での省エネ・安全運航、機器の予防保全・診断
(1)商船三井が取り組む省エネ・安全運航、機器の予防保全・診断 商船三井
(2)ビッグデータ活用による安全・経済運航の推進 川崎汽船
                 (11:35〜12:35 ・・・・・・昼休み・・・・・・)
(3)日本郵船におけるData収集についてとその活用 日本郵船
13:20〜16:40 3.機関メーカーの監視・診断システム・保守
(1)Win GDのデジタライゼーションへの取り組み WiDE(WinGD integrated Digital Expert)について Win G&D, ジャパン
(2)Wartsila's Smart Marine Ecosystem Concept (英語) Wartsila, Finland
   ・・・・・・coffee break・・・・・・  
(3)デジタル化により“主機の見える化”の取り組み 三井E&Sマシナリー
(4)CMAXS LC-Aによる価値創造の現状及び今後について ディーゼルユナイテッド
16:40〜16:45 閉会の辞
*本プログラムは予告なく変更される場合があります。
定員100名(定員になり次第締切ります。)
協 賛(順不同):
日本機械学会、日本マリンエンジニアリング学会、日本陸用内燃機関協会、日本船舶海洋工学会、日本舶用工業会、日本船主協会、日本造船工業会、石油連盟、(依頼中を含む)
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参加費: 日内連会員: 19,000円
一般: 25,000円 
教員: 3,000円
学生: 1,000円
・参加費にはテキスト(CD−R)が含まれます。


問合わせ: 日内連講演会事務局(担当: 上原)
TEL: 03-6457-9789   FAX: 03-6457-9787
e-mail:jicef_office@jicef.org
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お申込み:
E-mailまたはFAXで、上記講演会事務局まで、「8月31日講演会参加」と題記し、参加者名、所属、連絡先(電話、住所、e-mail)をお書きの上、お申込みください。折り返し、参加登録費払込み用紙を郵送いたします。先着100名まで。定員になり次第締め切らせていただきます。
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日内連講演会・・・・・・・・・・・
日時:2018年8月31日(金)09:15〜17:00
場所:笹川記念会館 4F 第1・2会議室
    (東京都港区三田3-12-12 電話:03-3454-5062)
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