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新しい視点で内燃機関関連業界に貢献する日本内燃機関連合会

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日内連講演会JICEF SEMINARS

お知らせ

2021年9月7日
11月4日の日内連講演会(Webinar)”IMO Sulphur Cap 2020施行後の状況”は、現在、第2次参加申し込みを受付中です。先着順で受付し、定員になり次第、受付を終了させていただきます。
2021年8月19日
11月4日に日内連講演会(Webinar)”IMO Sulphur Cap 2020施行後の状況”を開催いたします。(定員70名)本日から参加申し込みを受付けます。お申し込み方法等は、下記の「お申し込み方法と注意事項」をご参照ください。

お申し込み方法と注意事項

 ・ 参加ご希望の方は、メールに、2021年11月4日・日内連講演会(Webinar)参加希望と題記し、氏名、会社名、所属、連絡先(郵便番号、所在地、電話、e-mail)をご記入の上、日内連講演会事務局(jicef_office@jicef.org)までお送りください。今回、お申し込みについては、申し込み期間を設けました。第1次お申し込みは、20218月19日(木)〜9月1日(水)です。
 ・ 定員70名を超えた場合は、恐縮ですが、1社からの登録者数、会員、非会員等を踏まえて、人数を調整させていただきますので、ご了承ください。
 ・ 第1次お申込み期間に定員に満たない場合のみ、第2次申し込み受付をいたします。第2次申し込みは、先着順とさせていただきます。
 ・ 参加のお申し込みは、聴講者ごとにお願いいたします。本Webinarは、登録された方1名のみが参加できるWebinarです。(1回線・1名・1ディバイスになります。)
 ・ 協賛学協会へ加入されている方は、参加登録費の割引(協賛学協会割引)を適用させていただくことができますので、お申し込みの際に必ず加入学協会名を記載してください。(協賛予定・順不同:日本機械学会、日本マリンエンジニアリング学会、日本陸用内燃機関協会、日本船舶海洋工学会、日本舶用工業会、日本造船工業会、日本航海学会、石油連盟)
 ・  参加登録費のお払込みにつきましては、日内連事務局から参加聴講承諾の連絡が届いてからお払込みください。。
 ・  聴講キャンセルはいつでも可能ですが、参加登録費の返金を伴うキャンセルは、10月22日(金)までにメールでご連絡いただいた場合のみ、手数料実費を差し引いた額を返金させていただきます。それ以降のキャンセルは、誠に申し訳ありませんが、返金の対象となりませんので、ご了承ください。
 ・  最新の情報、申し込み状況等は、こちらでお知らせいたします。


講演会開催状況

2021年11月4日に日内連講演会「IMO Sulphur Cap 2020施行後の状況」(Webinar)は、現在、第2次申込みを受付中です。

 開催日  講演会テーマ  
 2021年11月4日(木)  IMO Sulphur Cap2020施行後の状況
ー燃料油起因、適合油入手の問題は?−
 
 2021年6月17日  今後のディーゼルエンジン排気エミッション浄化及び規制(GHG以外)対応技術の最新動向(Webinar)
−NOx3次規制、PMやブラックカーボンなどの他の排気エミッション対策は?ー
 
 2021年3月17日
 IMO GHG削減戦略対策の最新情報(Webinar)
-GHG削減に向けた施策は、燃料、電池、再生可能エネルギー…?-
 
 2020年3月18日
延期になりました
 IMO GHG削減戦略対策の最新情報
-GHG削減に向けた施策は、燃料、電池、再生可能エネルギー…?-
 
 2019年12月16日  第29回CIMACバンクーバー大会の報告講演会
−燃料・環境・デジタリゼーションに関する世界の内燃機関技術開発動向−
 
 2019年9月26日  自動運航、自律運航の開発動向と最新情報
-自動運航、自律運航はいつ頃実現できるのか?船級・船社・エンジンメーカー・研究機関の対応は?
 
 2019年3月25日  2020年燃料を考える-想定される問題とその対策
−2020年から発効する船舶用燃料の硫黄分0.5%規制にどう対応するか−
 
 2018年12月20日  CIMAC WG「燃料」の最新情報とSMMハンブルグ国際海事展に見る、舶用機器の最新技術
-船舶の環境規制(燃料・NOx・GHG等)対応最新技術-
 
 2018年8月31日  船舶の安全・経済運航に寄与する電子データ活用技術の最新情報
-デジタル化活用はここまで進んでいる。これからは?、ビッグデータ活用がどこまで進んでいるか-
 
 2018年3月20日  EEDI(船舶のCO2排出規制)対応技術;代替燃料でのCO2低減
-化石燃料以外の燃料活用技術と実用化に向けてー
 
 2017年12月20日  強まる船舶の環境規制に対応する技術の最新情報 (その3)
-エネルギーマネジメントによる高効率推進プラント-
 
 2017年7月28日  強まる船舶の環境規制に対応する技術の最新情報 (その2)
-大気(NOx, SOx, CO2)、水質、乗組員居住性の規制にどう対応するか-
 
 2017年3月15日  強まる船舶の環境規制に対応する技術の最新情報
-大気(NOx, SOx, CO2)、水質、乗組員居住性の規制にどう対応するか-
 
 2016年12月8日  第28回CIMACヘルシンキ大会(発表論文注目点)報告講演会(東京会場)   
 2016年11月30日  第28回CIMACヘルシンキ大会(発表論文注目点)報告講演会(神戸会場)
 2015年12月1日  "CIMACの活動状況とヘルシンキ大会直前情報”
-来年に迫ったCIMACヘルシンキ大会の最新情報-
 
 2015年9月30日  “IMO環境規制の動向と対応技術に関する最新情報”
-環境規制はどこまで進むのか?大気、水質、乗組員居住性-
 
 2015年6月30日  “多様化する舶用燃料と対応”
-重油に加えガス、バイオマス、メタノールなどの実績と今後の問題点は?-
 
 2015年3月19日  “電気推進機関室プラントの進展”
-今後ますます増加が予想される電気指針システムの最新情報-
 
 2014年12月10日  “エンジンを支える世界一の周辺技術”
-超々ロングストローク機関のシリンダ潤滑を支える周辺技術
 
 2014年7月16日  日内連創立60周年記念講演会
歴史に学ぶ-日本における原動機技術の発展

-日本の技術はどのように世界の原動機技術の発展に寄与してきたか?
 
 2014年3月10日  船舶用燃料に関する最新情報
-LNG燃料の現状は? 
-環境規制値の動向とのマッチングは?
 
 2013年12月3日  第27回CIMAC上海大会報告講演会(東京会場)  
 2013年11月11日  第27回CIMAC上海大会報告講演会(神戸会場)
 2013年3月26日  “舶用発電機関の将来”
-舶用発電機関は生き残れるか?−
-陸上電源、航海中消費電力のディーゼル機関以外での発電は可能か-
 
 2012年12月21日  CIMACに見る世界のエンジン技術の最新動向
-CIMAC上海大会で発表される興味ある論文は?−
-CIMAC Working Group活動に見る世界のエンジン技術の最新動向-
 
 2012年7月25日  “過給機技術の最新動向”
-再び注目を浴びている二段過給機関の可能性は?-
-余剰エネルギーの回収は、電力、油圧、パワータービン?-
 
 2012年2月22日  “将来の船舶用燃料はどうなるのか”
-引き続き残渣油か? 環境規制値の動向とのマッチングは?-
 
 2011年11月29日  見直される小規模分散型電源に関する最新情報
-今後のエネルギー供給はどうあるべきか?-
 
 2011年8月23日  舶用触媒脱硝装置(SCR)技術の最新情報
-IMO三次規制に欠かせない最有力手段の実力と問題点は?
 
 2011年3月14日  機関の周辺技術の最新情報
-地球温暖化問題に貢献する周辺技術-
 
 2010年11月8日  第26回CIMACベルゲン大会報告講演会(東京会場)
 2010年11月4日  第26回CIMACベルゲン大会報告講演会(神戸会場)
 2010年3月11日  エネルギーの有効利用に関する最新情報
−今後求められる諸技術の現状と将来
 


日内連会員限定イベント

*会員限定のイベントです。日内連会員の方は、無料で参加できます。

 開催日  内     容  
 2021年11月18日  第4回若手技術者への日内連Webinar「日内連及びCIMAC活動紹介」  
 2021年9月16日
 終了しました
 第3回若手技術者への日内連Webinar「日内連及びCIMAC活動紹介」  
 2021年2月17日
 終了しました
 第2回若手技術者への日内連Webinar「日内連及びCIMAC活動紹介」  
 2020年11月11日
 終了しました
 若手技術者への日内連Webinar「日内連及びCIMAC活動紹介」  

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